もはや6月、晴れのち曇りの梅雨空2013年06月01日 19:18

いつも涙のタビ ときどき鼻水も垂れます
 地域の保育所の開園記念式に出席。
定員60名の園もそろそろ一杯らしいですが、待機児童0をめざしてがんばる市のおかげでできたものの、市のおかげで手狭なところや、不便さもあると。
役所はもっと現場にどんと任せて、施設に関しては、現場の声を聴いたらよいのに、と思いました。
お役人がいろいろご指導くださると、使い勝手が悪くなるようですよ。
建築上の問題、安全に関しての見解、子育て支援の制度、保育園に準拠した人員配置等々、お役所が見張るのは無理も無いですが、ちょっと現実から遠いのが、子育てや高齢者や障害者福祉の部分ですね。

今週は、原田マハ キネマの神様、赤城 毅 書物法廷、仲町六絵 からくさ図書館来客簿、有川 浩 図書館戦争を読みました。
どちらかというと図書館、図書に関する内容に惹かれました。

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